イケメン追っかけブログ♪

福士蒼汰くんを中心に、興味のあるイケメン(+美女)やドラマについてつらつら綴っています♪


職場に福士さんて方がいます
同じ部署ではないけど、時々関わることがあって、

「福士さ~ん」

って呼び掛けるとき、実はいつもちょっとドキドキしてます(笑)
その人は、女の人なんですけどね(笑)

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ところで。

今月行われる、福士くんのファンイベント「Birthday Party」
チケット争奪に見事撃沈
何やるのかわかんないけど、とにかく(きっと)楽しげなこのイベントに参加することが出来ませぬ。
急に言われてもダメかも~なとこだったのが(たぶん普通は急でもないが、私の職場休み取得計画的には急なんです…)、予定もばっちり合い、あとはチケットを取るのみ!だったんですけどね…。

先行発売は連敗に次ぐ連敗。
握手会の時はあっけないくらいあっさり取れたから、今回もちょっと甘く見てたかなあ。
それがだんだん、あれ?こりゃマジで無理そうだぞ、と。

そして一般発売。
神戸は瞬殺!でしたね。
東京は立ち見もあったし数分残ってた模様。
実際つながって東京はまだ残席ありで取れるかも?だったんだけど、東京に行く予定はしてなかったし、どーしよう、えーでもやっぱり、ってそのままに。
こうなった今、東京行き、ありだったかも…なんて思ったり。
まあ、過ぎたことを後悔しても仕方ないしね…。

行ける方、羨ましい~。
どんなことやってくれるのかなあ。
来年もやるかなんてわからないですもんね。
行きたかったなあ。


しかし。
今回の一連のチケゲット作戦(?)

あまりにチケットゲットのチャンスが多すぎて、そのたびに家族とか動員してせっせと申し込んでは外れて。
発売日のためにシフト代わってもらって、そのしわ寄せでこれからハードスケジュールが待ってる…。
それも取れてたらすべて報われたんだけども。
発売日当日のチケ取れなかったあと、突然猛烈な疲労感が襲ってきた…。
そしてそのあと風邪ひきました…(現在も患い中の鼻たれ小僧)。
もちろん自分が好きでやったことだから、誰に文句言えるもんでもない。
でも正直、疲れました…(笑)

しばらくは気合入れ過ぎず、マイペースでちょくちょくチェック、な感じでいこかな(笑)



今さらですけど、今回のネタ関連ってことで貼っときます。


田之倉マジック、きょうもおつきあいくださいませ。
それではさっそく。




◆『きょうは会社休みます。』第2話より


いや~、もう2話といったらこれしかないでしょ。
2話というより、このドラマでキモのセリフですよね。
これぞ田之倉マジックの真骨頂!

田之倉くんからの、お昼休みのエレベーター内での告白→壁ドンキス→花笑逃亡から、その後。
午後の勤務中。
会議室内でひとり作業中の田之倉くんに前日の口止めにきた花笑に、あらためて返事を迫る。
混乱のあまりとりあえず保留を申し出た花笑に対しての、破壊力宇宙規模のこのセリフ。

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「俺思うんですけど。」



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「青石さん、俺のことたぶん好きですよ。」


ぎゃ~っっ。
何言っちゃってんですか!!
こんな上から発言、イケメンしか許されないぞ。
っていうか、田之倉くんしか許可しません!(別に私の許可はいらんが)。

にしてもこのセリフはもはや発明の域ですね。


しかし、なんといいますか。
あらためて田之倉くんの、ついさっき、告白→キスで突き飛ばされたのに、怯まず返事を催促する、そのハートの強さとアグレッシブさを見ていると、

<直球、真剣、ちょい強引、1度や2度冷たくされてもへこたれない>

この『きょうは会社休みます。』しかり、『ストロボ・エッジ』しかり。
そして福士くんがらみでない作品でも。
胸キュン恋愛ものというのは、対象年齢が変わろうと、男性に求められる資質は一貫してるのだなあ、などと思った次第でございます。


『きょうは会社休みます。』

私がどハマリしたこのドラマ。
この作品への思い入れを綴るために、このブログを始めたと言っても過言ではない。

ただ始めたのが、放送の最中で、ドラマの途中からしか記事を書けてないんですよね。
私的には、なんだかんだで初回がやっぱり神回だと思ってて、他にも前半にも萌えポシーンがいっぱいあったし。
なので、7話からしかちゃんと書けてないのが、心残りだったのです。

というわけで、勝手に<私的・田之倉マジック総集編>をやろうかなと。
最初に断っておきますが、あくまで<私的>なので、ドラマの公式サイトに載ってる田之倉マジックが取り上げられてないとか、もしくはなんでそこやねん、といったこともあるかと思いますが、ご了承くださいませ♪





◆『きょうは会社休みます。』1話より


ハイ、最初はなんと言ってもこれでしょ。

会社の飲み会のあと、図らずも田之倉くんに誕生日を一緒に祝ってもらうことになった花笑。
そして帰り道のふたり。
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「朝まで一緒にいていいですか」

いるいる!!昼までいる!(笑)
いやー、これにノックアウトされた女子は全国、いや全世界にわんさかいるんではないでしょうか。





そしてうっかり朝帰り、の展開(まー原作と違ってハッキリ意識があったんだから、うっかりでもないですが)。

「おはよう。」
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「まだ6時半だよ。



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そんなに慌てなくても大丈夫でしょ」


このあとの

「ちょっと待って。
ちょっと待って!!」

て田之倉んくんが花笑を慌ててひきとめるとこも好きなんですが、画像的に顔もほとんどわからない感じなんで・・・。





翌日、田之倉くんとまともに顔を合わせることができず、挙動不審な態度で逃げまくる花笑。
田之倉くんは、お昼休みに自分を避けるように出ていく花笑に、思わず怒りをあらわにする。
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ここの表情がめちゃめちゃ好き~
この目つき!
怒りを帯びた目元がたまりません。





エレベーターに乗り込もうとする花笑を追いかけてきて、

「いいかげんにしてくださいよ。

言っときますけど俺、遊びでホテルになんて行きませんから」。
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「俺、青石さんのことマジですから」




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「俺とつきあってください」



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出た!
必殺壁ドン。
行動は強引だが、終始丁寧な振る舞いなのもよし。
この壁ドンは勢いつけてなくて、こわくない(笑)

こちらの記事参照↓
http://okkake-misora.blog.jp/archives/1023271968.html



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顎のラインがキレイすぎる。



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傷ついた表情がなんともいえず・・・。
美しい方は憂いを帯びた表情が似合います。


選びきれず、田之倉マジックというより、名場面集みたいになってしまった。


またまた勝地涼さんじゃないですか

ていうか、勝地くん、なんで出たんだろう。
何か映画公開します~、的なアナウンスもなかったですよね。
ドラゴンの宣伝のために出たんならすごい。

急にメジャーどころで宣伝始めたなあ。
なんか、密かな遊びでやってる感じで、あえて世間にはおおっぴらに公言してないのかと思ってた。
ていうか、今度の第3弾のうた、歌詞が特にヒドイと思うんだけど(笑)大丈夫なのか??、と思っていたら、本人もノリノリみたいだし、事務所もオッケーみたいだし。
勝地くんも事務所も、なんて懐が深いのかしら。
イメージ必死で作らなくても、俳優として自信があるってことなのかな??(笑)

歌詞はこちらで見られます↓
http://www.allnightnippon.com/gold/910/

紅白トップバッター狙ってますから!
年末、まさかの…??
官藤さんと勝地くんて組み合わせ自体はNHK受け悪くないはずだし??


そしてまさかのミニチュア好き発覚!
大いに理解できるけど~。
だってあれって完全にお人形遊びよね。
子供の時やったやつ!(主に女子が)。
ちゃちいのより、精巧なのがほしくなってくるのも。
シルバニアファミリー思い出す(今もあるのかな?)


勝地くん、蜷川さんでシェイクスピア。
あるのかな??
実は決まってるとか??
あったら行く!(大阪とか来てくれたら)。
でも最近何かと体調が芳しくなさそうでらっしゃる蜷川さん、「NEWS ZERO」で放送された藤原竜也さんのハムレット舞台稽古の風景でも、なんかすごい姿でビビった。
それで、迷ってたけど、次ないかもしれん、今行かないと、って思ったんですよね。
勝地くんのも実現するのかな??


勝地くん出てたらチェックせずにはいられない(笑)
もうそろそろ勝地くんのカテゴリ作ったほうがいいのかな~。



蒼汰さんネタ書くの何気にひさしぶりだ。
最近あんまり目立った動きなかったしな~。



『好きっていいなよ。』

川口春奈さん、福士蒼汰さんのW主演。
同名漫画の映画化作品。

学校一のモテ男・黒沢大和と、誰とも話さずクラスでも浮いた存在の橘めい。
ふたりを中心に織りなす青春恋愛もの。


またちょいひさしぶりに見直してて、ちょっとこの作品について書こうかと。
いろいろ気になることがある場面について。


なんと言ってもわんさかキスシーンが出てくる。

そういえば、蒼汰さんて、キスシーンは何度かやってるけど、なんていうか、濃ゆい目のキスシーンてやったことないですよね。
たとえば、そうだな、
ラスト・シンデレラの三浦春馬さん的な。
失恋ショコラティエの松潤的な。
休みます。も案外キスシーンて少なかったですしね。


で、この映画。

最初がこのシーン。
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バイトの帰り、ストーカー(?)についてこられて困っていためい。
お母さんに連絡するもつながらず、連絡先を教えられていた大和に初めて電話する。
すぐに駆けつけてくれた大和は、事情をきいて、ストーカーの目の前で、自分がめいにキスするところを見せて、撃退する。

・・・・・・
そんなばかな(笑)
ストーカー撃退に、カレシでもないのに、自分がセクハラしてどーすんだ、ってハナシですが。
冷静に見てしまうと、もう、突っ込みどころ満載なんですけど、これはそんなふうに現実的に見る映画じゃございませんから。

もし、福士蒼汰さんにこれをされたら

ってな具合ですよね♪
まーさすがに自分の制服姿のその想像は無理ですが(笑)、若い娘さんは大いに妄想膨らませられるんだろうな。
うらやましいでござんす。





そしてそして。
やっぱりこれははずせんでしょう、な、みんなでカラオケ後の階段での連続キスシーン。
なんと通算6回!

放課後、めいは大和に誘われて、大和の友達たちとのカラオケに参加。
しかし、そこで、大和は学年のほとんど女の子とキスしてる、という話を聞き、思わず逃げ出してしまう。
追いかけて来た大和との場面。

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大和いわく、
①「なんかしたくなっちゃった」。



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②「今のは挨拶がわりのキス」。



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③「今のは可愛いなと思った人へのキス」。



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④「今のは、進展したい人へのキス」。



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⑤「今のは、目の前にいる人に対する気持ちのあるキス」。

ていうか、この一連のシーン、蒼汰さんの顎のラインがいいですなあ。



で、大和が

「まだいっぱいあるけど、違いわかる??」

・・・いまいちわからん。

どれも同じように見えるんだけど、どこがどう違うんだろうか…。
挨拶の軽いキス→深めのキスにだんだん移っていくのかと思いきや、違うのは大和の手の添え方だけに思えるんだけども…。
あ、あと顔の角度くらい??
わざわざ種類分けしてくれるんなら、もっとわかりやすくそれぞれの違いを見せていただきたかったわ。



で、ここで例の決め台詞です。

「俺のこと好き?めい。

何も言わないと、本気チューしちゃうぞ

「……心臓が痛い」

「それは、好きってことなんじゃないですかね?」
と、笑顔を見せる大和。

ほ、本気チューって!
なんかもう、胸キュンとか言うより、こっぱずかしくて聞いてられない(笑)
ここのきゅんは女子中高生のお嬢さん方にお譲りします。


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⑥で、最後にもういっかい。



⑤は、いっかい離してもういっかいしてるので、正確には6種7回ってことになるのかしら。

なんか、なんだかんだで大和は、都合の悪い展開を怒涛のキス攻撃で誤魔化したような気がしないでもないが・・・。

・・・じゃなくて!

福士蒼汰さんにこんなことされたら

というピュアな心で見るべし。

ていうか、挨拶がわりにキスするって、アンタどこ育ちだよ、みたいな(笑)


と、いろいろ突っ込みつつ。
この一連のシーンは、蒼汰さんの美しい横顔が堪能できるので、それだけでじゅうぶんでございますけどね

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